ダック引越センターの単身パックを利用しました。

 

ダック引越センターの単身パックを利用しました。

 

ドレッサーの椅子を搬出中に落としてキズがついてしまったのですが、ダック引越センターの方がきちんとキズがまったくわからないように修理してくれました。

 

また、搬入後、シャンデリアを取りつけてもらうときに、ガラスの傘が1つ割れてしまったのですが、これまたダックの担当者さんがメーカーへ部品を取り寄せ、後日納品してもらいました。

 

いずれも引っ越しの保障内で行ってもらえました。

 

ダック引越センター

以前、個人の引っ越し業者を利用した先には、破損個所の保障という話もまったく先方からは出ず、困るといっても対応してもらえなかったので、やはりダック引越センターのような大手引っ越し業者のほうが安心だと思いました

 

梱包材は捨てるのにもかさばって邪魔になるので、食器等をいれて、あまった隙間にタオルやぬいぐるみを入れるようにし、極力、実際に運び出す物で緩衝材の役割をさせました。

 

これもダック引越センターの方から教えてもらったやり方です。

 

開梱を手伝ってくれた友人は、食器と書いてある段ボールからぬいぐるみが出てきて、段ボールに書いてある内容と入っているものが違うと笑ってましたが、食器がメインでぬいぐるみは緩衝材代わりです。

 

同様に鍋などを入れた隙間にもタオル、ぬいぐるみ、衣類などをいれました。

 

もちろん、ビニール袋に入れるなど、直接タオルと食器、ぬいぐるみと鍋などが触れないように分離はさせています。

 

これだけで、結構段ボール数も減らせるし、余分な緩衝材を使わずに済むので、引っ越し後の処理が楽になります。

 

総じて満足だったので、次回もまたダック引越センターを利用しようかな、と思いました。

 

ダックで引っ越すときに気を付けたこと

 

ダックで引越しをしました。

 

自然にあふれすぎていて、買い物する場所が近くになかったりするところは嫌なので避けて引越しをしています。

 

食材を買いに行くのに、車で2時間かかったり、近くに病院がなかったり、電車やバスがなかったりするのは嫌なので、町としてある程度の機能性はあってほしいと思います。

 

また都会すぎるところも嫌です。

 

理由は都会はどうしても空気がきれいなイメージがないし、犯罪が多い印象があって怖いので、自分の子供を育てる環境にはおきたくないと思うからです。

 

引越しの際は荷物を極力減らしたいものです。

 

私自身も本や雑誌洋服などを捨てず

 

殆どの物を引越し先へ持ち込んだので引越しの段ボールから物を出して整理し始めた途端に物があふれかえって片付けるのに苦労しました。

 

引越しの見積もり時に物が多い部屋だと高く見積もられてしまいますので、必要ない大型家具などは極力持っていかない方が断然安くなりますので、本当に生活に必要な家具なのかをよく検討して新しく買えそうな物なら思い切って廃棄します。

 

リサイクルに出す期間があればリサイクルショップを利用すると多少の引越し費用の足しになるかもしれませんし、引越し業者への負担が減る分価格も安く見積もってくれるようになります。

 

あと、洋服類は本当に着る服だけに絞って引越しの際に着なくなった服や形が古い服などは思い切って捨ててしまった方が次の引越し先での片付けが楽になりますし、気分的にも心機一転できていいでしょう。

 

着なくなった服を収納するスペースももったいないし捨て時が肝心だと思います。

 

次引っ越す予定はないのですが、最近では普段から物をためないように心がけています。

 

参考になるホームページ一覧

引越し時に必要なやること、タスク、手続きなどをまとめて紹介しているホームページです。
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