Kibare.jpプロジェクトについて
「Kibare.jp」は、2010年4月20日にスタートした、
インズワークス株式会社の顧客サービスのプロジェクト名です。
底なしの不況といわれ、景気が上向くまでにはまだまだ時間がかかりそうな昨今であります。
企業にとっては辛い時代ですが「ここが踏ん張りどき」という違うみかたもできます。そしてなんとかまじめにがんばっている企業を元気にできないだろうか?とも思います。
経営者の悩みどころは、「販路をいかにひろげるか」「どうやったら低コストでかつ営業効果をあげられるか」等等、たくさんあるでしょう。
いい商材をもっているのに、販路が見出せない。コストもかけられない。こんな八方ふさがりのなかでどうすればいいのか。
そこでkibare.jpがご提案するのが、
DM(電子メール)や、Webツールを連動した新しい宣伝や営業活動です。
DMというと、スパムを連想されますが、違います。スパム業者とは一線を画し、オプトアウトを遵守いたします。
電子メールで、敢えて真っ向から直球勝負します。
それが、必ずや心を動かすに違いないと、kibare.jpは考えるからです。
また、紙ベースではない、電子メールやWebを使うことは、環境にやさしい新しいスタイルとも思います。
営業効果、という意味ではもちろんすぐには効果はでないでしょう、でもきっと伝わるものがあるに違いない。
先ずは、やってみませんか?新しい営業の形。kibare.jpは、一生懸命働きます。キバリます。
具体的なサービスについてはこちらをご覧下さい。
Kibareの名前の由来
Kibare(キバレ)は気張れ!と書きます。
気を張れという意味、つまり頑張れという意味です。
そういう思いを込めて、このプロジェクト名にしました。
鹿児島での「キバレ」の使い方としては「けしんかぎり気張れ!」などとよく言ったものです。(死にそうになるまで、もしくは死ぬ気で頑張れという意味です。)
鹿児島弁は元々独特なアクセントと特有の意味合いをもっています。これらを使っている人は鹿児島でも下級の武士だったようで、お城に上る上級武士の間では禁止されていたそうです。
そういった鹿児島の下級武士の文化には独特、かつ野蛮なものが多々ありました。
例えば、男どもが酒(焼酎)を飲む時、火縄銃に弾をこめ、火縄に火をつけ天井から吊るし、火縄銃がぐるぐる回っている状態で平然と酒を飲むのが流行っていたそうです、、弾が当たって毎年何人か死んでたらしいですが。
また、台風がくると畳を持って屋根の上に登り、風にむかって立つ、いわゆる根性試しも盛んに行われたそうです、、これも相当死んだらしい。
こういった独特な気風が明治時代あたりまで脈々と引き継がれてました。
そういった気風の中で、ここ一番に根性を入れる時、使われるのがこの「気張れ!」です。
意味合いが普通の頑張れーよりかなり強いのがお分かりでしょうか。
Kibare.jpプロジェクトリーダー
代表取締役 牧 治伸 (Harunobu Maki)
鹿児島県出身。日々、理想に向かって意欲旺盛に突き進む熱血社長。
学生時代から現在に至るまでアメリカンフットボールで鍛え蓄えた筋肉が贅肉に変わらないようにせねば。
「
kibare.jpの目指すもの」
Kibare.jp スタッフ紹介
Sato
新潟県出身。 kibare.jp期待のフレッシュマン。営業担当。
祖母の隣で見た曙-若乃花の一番から相撲好きに。
好きな力士は豪栄道、稀勢の里。
担当コラム「
Satoのつぶやき」
Miya
東京都出身。 ロシア語は趣味、中国語は興味、英語はからっきし。
くせのある国際人になりたい、猫とマラソンをこよなく愛する営業担当。
担当コラム「
つれづれMiya」
Hiroko
鹿児島県出身。 経理でも営業でもWebでもなんでもこいっ!のパワフルなマルチウーマン。
担当コラム「
コラムHiroko」
Yagi
山形県出身。 システム担当。オーディオにはちとうるさい(笑)とのことです。
マシン関係のことなら彼に聞け!でしょうか。
Baaya
鹿児島県出身。 Web担当。
キバレの「ばあや」。自称「白亜紀」から生きているとか。
某ロシア生まれのピアニストをこよなく愛す。
yamada
静岡県出身。 保険業界アドバイザー
kibare.jpプロジェクトが保険業界にも的確なサービスをご提供できるのはきちんとしたアドバイザーのおかげです。
きばりん、ベンちゃん
Kibare.jpの中に生息する愛すべき
キャラクターたちです。
のほほんとした表情で、Kibare.jpプロジェクトサイトを癒します。
(著作権登録済)
Kibare.jp Twitter
お問い合わせ
Kibare.jpプロジェクトへのお問い合わせはこちらからご遠慮なくどうぞ。
遅くとも、2営業日以内にお返事いたします。
よくあるご質問もご参考になさってください。
(住所) 〒107-0052 東京都港区赤坂7-5-48 赤坂スカイハイツ602
(TEL) 03-6459-1358 (平日 AM10:00-16:00)
(URL)
http://kibare.jp/
(Mail)
info@kibare.jp *Kibare.jpプロジェクト専用
インズワークス株式会社 会社概要
インズ・ワークス株式会社はソフトウェアの開発会社として2007年12月設立いたしました。
インズ・ワークス株式会社のメインオフィスは東京にあり、プログラミング部門はインドにあります。
インズ・ワークス株式会社では、企業のサーバシステムやウェブサイト開発とメンテナンスといったウェブアプリケーションを海外で開発製作することを得意としております。
当社は、開発意欲旺盛なメンバーで構成されています。
プロジェクトはそれぞれその製作目的や期間が違いますが、インズ・ワークス株式会社は、皆様の全てのプロジェクトの為、高品質なサービスと迅速で質の高いソリューションを御提供する為に、常に研鑽された専門技術をもった、コストパフォーマンスの高い会社であるべく日々全力をつくしております。
事業内容
ホームページ作成 / システムコンサルティング / 業務コンサルティング・システム開発 / 保険業務に関するBPO(業務プロセスアウトソーシング)の受託
ウェブ アプリケーション開発
(インズ・ワークス株式会社の受注例)
・クライアントサーバーシステムズ
・分散アプリケーション開発
・エンタープライズ
・アプリケーション開発
・ウェブ アプリケーション開発
・ウェブサイト開発
E-ビジネス 開発
(我社は以下のソリューションを提供して、御社をウェブに接続させます)
・技術評定
・e-ストアにおける商品検索能力
・サイトビルドと展開
・バック・オフィスとの統合ポータル・ソリューション
・インターネットとイントラネットソリューション
ウェブ開発
ソフトウェアアプリケーションやe-コマースのシステムの開発はもとより、ウェブ デザインサービスも承ります。
インズワークス株式会社 連絡先