下の写真はライズ少額短期保険株式会社様の応接室です。
椅子はライズ様のコーポレートカラーであるオレンジ色に統一されています。
私の知り合いのカラーセラピストいわく、ビタミンカラーの代表格であるオレンジ色には
「友情」 「ぬくもり」 「社交的」 「交流」 「充実」 「元気」 「カリスマ性」
などの意味があり、オレンジ色のものを身につけることで、
「食欲増進」 「新陳代謝の活性化」 「リフレッシュ」
などの効果が期待できるとのことです。
そういえばJリーグではチームカラーをオレンジにしているチームが多いような気がします。J1では清水エスパルス・アルビレックス新潟・大宮アルディージャ、J2では愛媛FCと地域に活力を与え、地元ファンから愛されているチームが多いようですね。
皆さんの「万が一」をサポートし、何か落ち込むようなことがあったときに元気を分け与えることができる保険業にもぴったりのコーポレートカラーですね!
ライズ少額短期保険株式会社様が入るビルの1階にはいわずと知れたフルーツの老舗、千疋屋さんがあります。
そして2階には千疋屋さん直営のレストランも。
(ライズ様のオフィスには写真右側、階段上のエレベーターで)
通るたびにとってもいいにおいがするんです。ここ。
フルーツバイキングやケーキバイキング(女性限定)もあるそうなので、スイーツ好きにはたまりません!
京橋に足を運ばれた際には立ち寄られてみては?
就業時のいつもの風景。
お客様の情報をお預かりしているので、毎日が真剣です。

私たちはお客様の「困った」に向き合い、他の保険では対応できない職種の方にもお勧めできる
「オリジナル保険」を取り扱っています。
「オリジナル保険」
・既存の保険会社では対処しきれていないお客様のリスクの軽減やニーズに応えていきます。
・ご加入に際しては、健康状態・傷病歴についての簡単な質問にお答えいただくだけ!
・医師の診断書等は要りません!
・他の保険では対応できない職種の方にも対応可能です!
詳しくは「オリジナル保険」のご案内をご覧ください。
昨日は、ライズ小額短期保険株式会社の部長様とWEB担当者様が打ち合わせのためにご来社されました!
ちょうど涼しい日でよかったです。社内の冷房は効きが悪いので。。。
ライズ少額短期保険株式会社様から
「少額短期保険」
「ネットdeマンション(マンション保険)」
「オリジナル保険」
などのお話を伺えて、大変有意義な時間を過ごすことができました。
インターネットと連動した、保険のマーケティング戦略についてkibare.jpプロジェクトも、精一杯サポートさせて頂きたいと存じます。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

ライズ少額短期保険株式会社様は、限定されたマーケットにあった「オリジナル保険商品」専門の少額短期保険会社様です。
「オリジナル保険」を導入して、企業様の福利厚生のひとつとしても役に立てていただきたいとのことです。
その他、ネットで簡単に申し込める家財保険 『ネットdeマンション保険』も取り扱っています。
→ サービスページへ
業種保険業
TEL03-3243-1700(代表)
サービスページhttp://kibare.jp/kigyo/rise-s/
Kibare.jp導入企業様ニュース「 ライズ少額短期保険株式会社 」 様に関する記事一覧
「 ライズ少額短期保険株式会社 」 様に関するつぶやき
最近話題のゲリラ豪雨。激しい雨とともに落雷が特徴です。
落雷は、TV・パソコン・エアコン等、家電製品に一度に数十万円の故障をもたらすことがあります。
マンションの2階以上に住んでるから、床上浸水の心配はいらないけれど、火事や落雷が心配。
また、もし、お風呂の水があふれて階下の方にご迷惑をかけたら・・・
そんなあなたには、マンション用に補償を絞って割安な保険料を実現した
ライズ少額短期保険の家財保険 『ネットdeマンション保険』
をおすすめします。
某深夜番組からブームになりつつある「ちょい足し」。
もともとある料理・食品に一品プラスすることでそれがアクセントとなり、さらにおいしくいただける、それが「ちょい足し」。
保険業界でいうところの「ちょい足し」、「少額短期保険」を扱っているのがライズ少額短期保険株式会社様です。
少額短期保険は掛け捨てで価格も安いので今の医療保険だと保障額がちょっとものたりない、なんていう人にはもってこい!一年ごとの更新なので見直しも可能。
いつ何が起こるかわからない世の中ですから、備えあれば憂いなし。
僕もこの機会に考えようかな・・・
今回は前職に保険業をしていた上司のご友人の伝で、少額短期保険を扱うライズ少額短期保険株式会社様を訪問してきました。
ライズ様が扱っている商品は基本的にはBtoCの商品なのですが、企業に代理店という形になってもらい、そこで働いているCに保険への加入をオススメしたい、との事で今回導入して頂きました。ライズ様では顧客の労働環境や生活環境に応じて保険をカスタマイズできるそうで、たとえば建築会社勤務なら死亡補償に特に厚く、といったようなこともできるそうです。
ライズ様では商品を売りたいが広告費は抑えたい、飛び込み営業のロスを無くしたいとのお考えがあり、Kibare.jpの地域を限定したプロモーションに興味を持って頂けたようでした。とりあえずキャンペーン期間中の三ヶ月間お試しになり、成果が出れば継続してご利用頂けるとの事です。
しかし、今回のお取引で得た物は他にもあります。それはkibare.jpの今後の課題です。
ライズ様のご担当者様は訪問の以前に当サイトを見て下さった様でサイトの見にくさや価格設定への疑問など、我々のサービスの至らない点を指摘して下さいました。
このように実際にお金を払う側の意見によって気づかされることは非常に多く、青島刑事の「事件は会議室で起きているんじゃない、現場で起きているんだ。」という名文句を痛感しました。また、こういったお客様の意見を反映させてよりよいサービスを提供する責任が我々にはあり、対価を頂く以上は売上アップに導くという義務を果たさなくてはならないと改めて感じさせられました。